協会理事メンバー紹介
日本タイハーブ協会の理事会は、タイハーブの普及・研究・教育を専門的に推進するメンバーによって構成されています。
伝統医学、植物学、美容・ウェルネス、地域連携など、多彩な分野で実績を持つ理事が集まり、協会の理念にもとづき活動の方向性を定めています。
ここでは、その専門性と経験を生かして日本に新しいハーブ文化を育てている理事メンバーをご紹介します。
名誉顧問
元在タイ日本大使館特任全権大使
太田博
薬の知識だけでは届かない“日常のケア領域”を専門にする理事陣
名誉顧問
薬学・医学博士、タイ薬学評議会・タイ薬草学大学理事
Dr.モンタカ・ティラチャイサクン
タイハーブで未来の市場を創る仕掛け人
木村 理恵
日々の暮らしに寄り添うセルフケアとしてのハーブ活用を探求している。
協会の活動や情報発信を支えながら、タイハーブの魅力を伝えている。
専務理事
公益財団法人日本スポーツ協会 評議員
川上 隆弘
タイのハーブや自然療法に関心を持ち、学びと実践の両面から理解を深めている。
協会活動のサポートを通じ、タイハーブ文化の普及に携わっている。
理事
薬剤師
木村 百合
化粧品会社で研究開発責任者や総括製造販売責任者等に従事する。現在は薬事コンサル・顧問として、化粧品・医薬部外品・サプリの広告・表示の監修から申請・届出の助言等幅広く対応。
コンプライアンスの遵守を徹底し、企業の薬事実務を包括的に支援している。
理事
一般社団法人日本ヘッドセラピスト認定協会 1級認定セラピスト
辻靜華
タイの伝統的なハーブ文化を、日本の暮らしの中で無理なく取り入れる方法を発信している。
講座や情報発信、商品企画を通じて、タイハーブの魅力の普及に取り組んでいる。
理事
谷内田 綾
化粧品の企画・ブランドマネージャーとしてヒット商品を数多く手がける。
現在は、商品企画から立ち上げまでを一貫して企業を支援。
日本ブランドのタイ市場ローンチでは開発責任者を務めるなど、国内外の化粧品開発に幅広く携わっている。